会社案内

and wood代表の遠藤大樹(えんどうひろき)です。

国内外より無垢フローリングの調達と製造を生業とし、365日それに使う木材の事だけを考えてひたすら歩んでおります。

無垢フローリングは直接足に接する建材であり、実は暮らしに最も近い木材ではないでしょうか?

初めて真剣に無垢フローリングを選定されるお客様がいらっしゃいます。

家具や食器であれば選定の失敗は挽回できるかもしれません。出費はされますが買い替えることで解決できます。

しかし、無垢フローリングの選定を失敗してしまったら挽回ができるでしょうか?

張り替えは非常に困難であり、現状に諦められる方が多いです。

私自身、無垢フローリングの良さを身にしみて感じています。

ですから失敗で後悔をされてしまう事は勿体なく感じます。

真剣にそして楽しく無垢フローリングを選ばれたいお客様は是非ご相談ください。

我々の積んだノウハウの上で、それぞれのお客様だけの提案をいたします。



■弊社、アンドウッドとは?

アンドウッドは木材と皆様の暮らしを足元からつなげる会社です。

 

店主が世界中を飛び回って集めてきた木材を無垢フローリングにして販売しています。

取り扱う木材の種類だけでも30種類以上あり、商品数は国内でもトップクラスです。

産地や杢目にこだわるマニアなお客様から、気軽に木材を生活に取り入れたいお客様まで、幅広く対応しております。

 

 

■何ができるの?

無垢フローリングの製造、調達が一番得意ですが、天板や壁材など木材にかかわるものすべてを製造、調達、そして施工も承ります。

木材製品でお探しのものは、一度アンドウッドへご相談ください。何かしらのお手伝いはできると思います。

■木材へのこだわり

木材は二つと同じ木目のものはなく、また良材もあれば不良材もあります。

良材の定義として我々が掲げるのは、「安全性」「寸法安定性」「耐久性」この3点です。

・安全性

薬品や有害塗料を使用せず、虫や人間が食べても害のない木素材であること。

・寸法安定性

すべての材料に一定の乾燥期間を設けて含水率を調整し、反りや腐りが最大限に予防できる素材であること。

・耐久性

木部の弱い部分である「腐り」(腐食)や「ブルーステイン」(青カビ)などが見られる部分を極力排除し、原材料の樹齢以上の耐久年数を備えてあること。

プロの目で選別した木材を、アンドウッドで是非ともお楽しみください。


会社概要

社名:アンドウッド

創業:2017年

本社所在地:〒950-0075 新潟県新潟市中央区沼垂東3-5-25 

電話番号:025-385-6763

ファックス番号:025-333-4767

提携流通倉庫:東京提携倉庫・名古屋提携倉庫・新潟提携倉庫・福島提携倉庫

代表者:遠藤大樹

輸入者貿易番号:P0015G100000

事業内容:無垢フローリング・壁材・その他建材の輸入、それらの販売・施工 

輸入元:中国・東南アジア・ヨーロッパ

取引銀行:大光銀行

営業時間:9:00-18:00 (土日祝も電話対応を致します。)

新潟ショウルーム営業時間:予約制です。ご希望のお時間に開店致します。

 【会社沿革】

2017年4月:

代表の遠藤大樹が木材専門商社を円満退職。

前職では、東南アジアを中心とした海外より木材の仕入れに携わる。

 

2017年7月:

新潟で無垢フローリングと触れ合える体験型ショウルームをオープン。

 

【メディア掲載実績】

2017年7月25日 発行

「月刊にいがた 8月号」新潟初の無垢フローリング専門ショールームとして掲載

 

2017年7月28日 発行

「PAS magazine 8.9月号」若い力が集まる注目の街と商店街として掲載

 

2017年8月04日 発行

「新潟ハウジングPOST」記事:産地のことまで伝えてくれる旅する無垢フローリング屋さん※記事下記リンクより

http://post.housing-komachi.jp/contens/interior/andwood/

 

2017年9月30日 発行

「住まいNET新潟 vol.24」FOCUS 素性も確かな無垢フローリングが1000種類以上 

 

2017年10月01日 発行

「商業界 2017.11月号」沼垂テラス商店街 無垢フローリング専門商社として掲載

 

2017年11月22日 発行

「ハウジング新潟 SUMICA vol.3」素足が喜ぶ『無垢フローリング』アドバイザーとして掲載

 

【営業エリア】

エリアは細かく設けていませんが、弊社人員と面会された方、もしくはご紹介頂いた方の限定とさせてください。

新潟を中心とした北陸・関東・一部東北が我々の動ける範囲の限界かと存じます。

郵送できる小さいサンプル材だけで木質系建材を判別されることは、お客様にとって判断を誤るリスクが非常に高く思います。また扱う商材はお客様にとって生活の嗜好品であり、それぞれのお客様のご要望、ご趣味を理解して販売する事がご満足いただける一番の方法だと確信しています。

要領のわるい会社で申しわけございません。

遠方の方、申し訳ございませんが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。